Mindshipアカウントの削除

アカウントは、アプリまたはメールでいつでも削除できます。一度削除すると元に戻せません。アカウントを削除しても、サブスクリプションは解約されません。請求はGoogle PlayまたはAppleが行っているため、先に利用しているストアで解約してください。

アプリで削除する

  1. Mindshipを開き、Profileに進みます。
  2. 上部の歯車アイコンをタップして、Settingsを開きます。
  3. Delete Accountをタップし、Deleteをタップして確定します。

アカウントとデータはすぐに削除され、サインアウトされます。

メールで削除を依頼する

アプリをすでに削除した場合は、サインインに使っているメールアドレスから、件名を「Delete my account」にしてsupport@mindship.meへメールを送ってください。そのアカウントと以下のデータを削除し、30日以内にお返事します。

サインインせずにMindshipを使っている場合や、Appleでサインインしてメールアドレスを非公開にした場合は、アプリでアカウントを削除してください。メールアドレスからアカウントを探すことができないためです。

削除されるもの

  • サインイン情報:メールアドレス、AppleまたはGoogleでのログイン情報
  • プロフィール:名前、目標、リマインダーの設定
  • 呼吸チェックとその結果、分析中の録音
  • 呼吸法の履歴、お気に入り、フィードバック、プログラム
  • Mindshipが保管する購入履歴、送信したメールや通知の履歴、アプリのインストールにつながった広告やリンクの記録

呼吸の分析サービス、RevenueCat(サブスクリプション)、Reteno(メールとプッシュ通知)にも、それぞれが保管している個人データの削除を依頼します。

残るもの

  • ストアの購入記録。Google PlayとAppleは、税法への対応などのため、それぞれ支払いの記録を保管しています。Mindshipでは削除できません。
  • 話し声が入っていない呼吸の録音。呼吸の分析を改善するため、期限を設けずに保管することがあります。アカウントIDやメールアドレス、チェック結果など、個人がわかる情報とは一切ひも付いていません。そのため、どの録音かを特定して削除することができません。
  • 分析データとクラッシュレポート。PostHog、AppsFlyer、Firebase Crashlyticsは、アプリの利用状況の記録とクラッシュレポートを、それぞれのサービスが定める期間保管します。これらのデータは、名前やメールアドレスではなく、ランダムに生成されたアカウントIDにひも付いています。
  • ログと統計。サーバーログにはアカウントIDが含まれる場合がありますが、30日後に削除されます。アカウントを削除した記録(ランダムに生成されたアカウントIDと削除日)と、個人を特定できない統計データは保管します。
  • バックアップには、新しいものに置き換わるまでの一定期間、データのコピーが残ることがあります。

ご質問

support@mindship.meまでご連絡ください。詳しくはプライバシーポリシーとサポートページをご覧ください。